PR |
|
いきなりですが、ダイエットのほうは順調です。
というか、もうダイエットの必要がないところまできましたので、ダイエットのペースはスローダウンしようと思います。
実践してきた感想から、朝食代わりの野菜&果物のジュースと夕食の豆腐生活はかなり効果がありそうです。
あとは筋力や体力を落とさないためにジョギングや筋トレも続けていますが、ジョギングは膝が痛くなるのであまり過度にやらないほうがいいかもしれませんね・・・。
ダイエットは日々の生活習慣で決まるため、一時的に痩せても意味がありません。(生活を戻すと体重も元に戻る)
ということで、この生活はとりあえずあと50年くらい続けていくしかないですね(汗)
システムトレーダーらしく、きっちりと体調管理をしなければと思います。
あと、ご質問は一旦締め切っているのですが、なぜかまだたくさんくるようですので、追加で1つだけ回答させていただきます。
ただ、これ以上のご質問は回答しきれないため、当面の間ご遠慮くださいませ。(申し訳ありません・・・)
【ご質問内容】
逆張り手法に関する質問です。
上場廃止が決定された銘柄にサインが出ました。
サインが出た翌日(即ち買付日)から整理銘柄にも指定されました。
このような場合もひたすらサインに従われているのでしょうか?
【ご回答】
結論からいうと、バックテスト(検証結果)では、整理銘柄かどうかの判定は行っていませんので、条件さえ満たしていれば買ったこととして検証しています。
ですが、(私自身の)現実の売買では、上場廃止が決定した銘柄だけはトレードの対象外としています。
尚、整理銘柄はトレードの対象外ですが、監理銘柄についてはトレードの対象からは外していません。
当サイトの提供しているコンテンツの投資対象や投資手法は元本や利益を保証するものではなく、相場の変動や金利差により損失が生じる場合がございます。 投資対象や取引の仕組およびリスクについて十分ご理解の上、お客様ご自身の判断と責任においてお取引いただきますようお願い申し上げます。 信用取引、外国為替証拠金取引、株価指数先物取引、株価指数オプション取引、商品先物取引などの保証金・証拠金設定のある投資対象については、お客様がお預けになった保証金・証拠金額以上のお取引額で取引を行うため、保証金・証拠金以上の損失が出る可能性がございます。 また外国為替証拠金取引の取引レートには売値と買値に差が生じます。 (※外国為替証拠金取引の取引レートには通貨毎に売付価格と買付価格に差額(スプレッド)があります)
当サイトで提供しているコンテンツは、作成時点で得られる情報を元に、細心の注意を払って作成しておりますが、その内容の正確性および安全性を保証するものではありません。 また、投資知識の学習のための参考となる情報の提供を目的としたもので、特定の銘柄や投資対象について、特定の投資行動や運用手法を推奨するものではありません。投資に関する最終決定はお客様ご自身の判断でお願いします。 なお、投資によって発生する損益は、すべて投資家の皆様へ帰属します。当該情報に基づいて被ったいかなる損害についても、情報提供者及び当社(エンジュク株式会社)は一切の責任を負うことはありませんので、ご了承下さい。 また、当コンテンツのすべての情報について当社(エンジュク株式会社)の許可なく転載・掲載することを禁じます。