上場廃止銘柄の扱い

いきなりですが、ダイエットのほうは順調です。
というか、もうダイエットの必要がないところまできましたので、ダイエットのペースはスローダウンしようと思います。

実践してきた感想から、朝食代わりの野菜&果物のジュースと夕食の豆腐生活はかなり効果がありそうです。
あとは筋力や体力を落とさないためにジョギングや筋トレも続けていますが、ジョギングは膝が痛くなるのであまり過度にやらないほうがいいかもしれませんね・・・。

ダイエットは日々の生活習慣で決まるため、一時的に痩せても意味がありません。(生活を戻すと体重も元に戻る)
ということで、この生活はとりあえずあと50年くらい続けていくしかないですね(汗)
システムトレーダーらしく、きっちりと体調管理をしなければと思います。

あと、ご質問は一旦締め切っているのですが、なぜかまだたくさんくるようですので、追加で1つだけ回答させていただきます。
ただ、これ以上のご質問は回答しきれないため、当面の間ご遠慮くださいませ。(申し訳ありません・・・)

【ご質問内容】
逆張り手法に関する質問です。
上場廃止が決定された銘柄にサインが出ました。
サインが出た翌日(即ち買付日)から整理銘柄にも指定されました。
このような場合もひたすらサインに従われているのでしょうか?

【ご回答】
結論からいうと、バックテスト(検証結果)では、整理銘柄かどうかの判定は行っていませんので、条件さえ満たしていれば買ったこととして検証しています。
ですが、(私自身の)現実の売買では、上場廃止が決定した銘柄だけはトレードの対象外としています。
尚、整理銘柄はトレードの対象外ですが、監理銘柄についてはトレードの対象からは外していません。