逆張りシグナル発生!

今度はまじめにトレードのお話です。

22日の引け後に久々の逆張りシグナルが点灯しました。
といっても、タイプ1が7銘柄、タイプ2が3銘柄のみですし、ほとんどは流動性の低い銘柄ばかりです。
ですから、週明けに買いでエントリーする金額は極々小さな金額になるでしょう。

当たり前の話なのですが、流動性の低い銘柄(基本的には小型株)ほどボラティリティが高い(値動きが大きい)ので、相場が下落した際にはこのような銘柄から先に買いのシグナルが発生します。

もちろん、これらの銘柄もシグナルに従って買ってはいくのですが、本当のチャンスはもう少し流動性の大きな銘柄が下落してきたときです。

しかし、昨日の米国(NYダウ)は3.5%程度の大幅な下落をしていますので、もしも週明けに日本株全体がつられて大きく下落するようなら大量の買いシグナルが発生する可能性が高いと思います。

来週はチャンスを逃さないようにしっかり買いのタイミングを待ちましょう!

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