逆張りの使い分け

よく、暴落を上手くとらえることができずにドローダウンを出してしまうという類のご質問を多くいただきます。

結論からいうと、すべての暴落にフィットした逆張りというのはありません。(ただし、シグナルの発動回数を少なく絞れば可能ではあります)

ただ、複数の逆張りを使い分けてほとんどの暴落で利益をあげるようにすることは可能です。

 

この場合、まず前提として、どの逆張りも少なくとも単体で運用したときに大きなドローダウンが発生しないことが条件になります。

逆張り1、2、3と3つの逆張りを使い分けるなら、それぞれどの逆張りも単体では致命的なドローダウンがない必要があるということですね。

 

多くの方にとっての問題は、逆張りをどのようなタイプで分けるかというところかと思いますが、このあたりを説明すると長くなるので、また追々お話ししたいと思います。

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